台湾のジューススタンド

2008ホノルルマラソン台湾・台北 > 台湾のジューススタンド

台湾のジューススタンド

台湾でハマってしまったのが、フレッシュフルーツジュース。

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まずは、台北101の地下のフードコート内の「快楽地水果バー」で飲んだミックスフルーツジュース。75元と、台湾にしてはなかなか高い。でも、注文ごとに、フレッシュフルーツをジューサー作っていますから、おいしさが違う!

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とても気に入ったのでまた後でこのお店に寄りました。今度は「アボカドミルク」。ビックリしたのはアボカドの大きさ。ダチョウの卵ぐらいでかい。日本で見るものとは品種が違うのでしょう。このアボカドの果肉とミルとハチミツのようなものをジューサーでグワッーかき混ぜたジュースですが、アボカドがドロっ~として自然な味のシェイク。ウマイ!


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こちらは次の日飲んだ「台北牛乳大王Taipei Milk King」のパパイヤ牛乳。台湾産パパイヤとミルクをジューサーで混ぜただけ。とろりとしてる飲み口と、自然な甘みがいい。

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台湾のジューススタンド
常春藤というデパートの中のジューススタンド。注文したのは「ヤクルトキウイ」。キウイフルーツとヤクルト2本をジューサーにかけたものです。飲む前は想像つかなかったのですが、飲んでみると「ああ、やっぱり」、と感じる味でした。キウィを食べながらヤクルトを飲めば再現できる味です。

ヤクルトが台湾にあるのも驚きですが、それをジュースに混ぜてしまうという発想が面白い。このお店がオリジナルというわけではなく、他のジューススタンドでもヤクルト系メニューはありました。

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